空気が読めない女

私は「空気がある程度読める人間」・・・だと思ってました。あの時までは。


友達と牛丼屋さんへ行きました。

メニューを注文して、ご飯が運ばれてくるのを待っている間の事です。

 

 

友達:「実は最近調子が悪くて」

私:「どんな具合に?」

友達:「・・・が出ない」

私:「何?聞こえないよ」

友達:「・・・う○○」

 

私:「えっ、う○○?」

 

友達:「シーッ!!空気読め!!!

せっかく小さい声で話していたのに、まったくもう。」


あわてて廻りを見渡すと、他人の視線がこっちに集中していました。


あわわわ・・・((((((;゜д゜)))))ガクガクブルブル


ごめんなさい、ごめんなさいごめんなさいごめんなさい・・・。

心の中でひたすら謝りながらご飯を待っていました。

 

その後は、あんまり記憶にありません。


下品な失敗をしてしまいましたが、私的には食事時の話題は何でもアリなのです。


でも、他人様が多く集まる場所で平気で「そっち系」の話をするのはダメですよね。

すみませんでした。気をつけます・・・。(´・ω・`)

 

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このページは、ベネ・ホームが2007年4月11日 13:12に書いたブログ記事です。

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