2007年2月アーカイブ
お客様に確かな安心をご提供するために。
ナショナル耐震工法 テクノストラクチャーの導入
| ベネホームでは、お客様にいつまでも安心して暮らして頂くために、 能登で唯一、『ナショナル耐震工法 テクノストラクチャー』を導入しております。 |
![]() 鉄と木を生かした構造テクノストラクチャー |
木造の暖かみを取り入れつつも、 耐震等級3を誇る地震にも台風にも強い家。 勿論、お客様の様々なご要望にもお応えし、 広々とした豊かな間取も実現できます。
松下電工による300項目にも及ぶ構造計算の後、 構造計算書もお渡しておりますので ご自分の目で確かな安心を実感していただけます。 |
本来は簡易な計算のみの |
| テクノストラクチャーが実現する大空間 テクノストラクチャー工法では、梁(テクノビーム)の強さを活かして、 強い強度を保持しつつも、開放感溢れる大空間を演出することが可能です。 なんと最大間口5m、最大天井高2.5mの大空間をつくりだすことも容易です。
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柱のない持出しバルコニーの奥行きも 最大1.8mまで広げられるので、 テーブルセットをおいてティータイムやガーデニングも 楽しめる空間をご提案できます。 | | |
実大実験で証明した耐震性震度7の揺れもクリア
実物大の住宅を使った耐震実験で、阪神大震災クラス(震度7)の激震にも、
損傷なく耐えうることが実証されました。
耐震等級3(最高等級)をクリアした地震に強い家
耐震等級とは、
地震に対する住宅の強度を示す客観的な尺度です。震度6強から7程度(関
東大震災、阪神大震災クラスの地震で最大加速度400ガル程度)の地震に
よる力に対して倒壊、崩壊せず、震度5強程度の地震に対して損傷を生じな
い程度の強度が等級1です。
テクノストラクチャーではその1.5倍の力に耐えられる強度を確保しています。
耐風等級2(最高等級)をクリアした台風に強い家
耐風等級とは、
暴風に対する住宅の強度を示す客観的な尺度です。極めて稀に発生する暴
風(1991年台風19号の宮古島での暴風程度)による力に対して倒壊、崩壊
せず、稀に発生する暴風(伊勢湾台風クラスの暴風程度)による力に対して
損傷しない程度の強度が等級1です。
テクノストラクチャーではその1.2倍の力に耐えられる強度を確保しています。
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| オリジナル複合梁テクノビーム | ||||||
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